このブロックでは、始まりとなる第1話「侵入」の生原画が展示されている。コミックスでの第1話は42ページあるが、そのうちの半分ほどがこの会場に集まっており、ここを見るだけで「寄生獣」がどのようにして始まったのかがわかる(C)岩明均/講談社