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【試し読み】 シンガポール沼にハマって移住!コミックエッセイ「いきなりシンガポール 家族で渡星しました」本日発売

秋葉原「シャッツキステ」元店主のシンガポール移住記

【いきなりシンガポール 家族で渡星しました】
11月2日 発売
価格:1,540円
『いきなりシンガポール 家族で渡星しました』POP

【拡大画像へ】
 竹書房は、有井エリス氏によるコミックエッセイ「いきなりシンガポール 家族で渡星しました」を本日11月2日に発売した。価格は1,540円。

 本作は、秋葉原でカフェ「シャッツキステ」を14年間経営していた有井氏が、コロナ禍での閉店後、パートナーの転勤に伴い子どもとともにシンガポールへ移住した体験を描くコミックエッセイ。現地到着直後の隔離生活をはじめ、多民族国家ならではの文化や暮らしを体験する様子が描かれる。

【試し読み】
【書店特典】
COMIC ZIN
【あらすじ】
『いきなりシンガポール 家族で渡星しました』書影

コロナ禍、経営していたカフェを閉め、パートナーのシンガポール転勤に伴い、子連れで渡星!…したら現地でいきなり隔離!?海外移住で体験したシンガポールの魅力をご紹介

【みどころ】

秋葉原の伝説のカフェ「シャッツキステ」閉店後、有井エリス先生が経験したシンガポールへの海外移住。多民族国家の奥深さを体験し、持ち前のバイタリティでその魅力に迫っていった、体当たり見聞記!帯には、シンガポールのイベントでも活躍している、フリーアナウンサーのよっぴーさんこと、吉田尚記さんがコメントを寄せて下さっています。