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「攻殻機動隊GITS」の同一世界を描く新連載「GLITCH WITCH」がヤンマガWebで公開!原案は士郎正宗氏が担当

【GLITCH WITCH】
9月9日連載開始

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 講談社は9月9日、「GLITCH WITCH」の連載をヤンマガWebにて開始した。現在、第1話1と2が公開されている。

 本作は原案・士郎正宗氏、漫画・東直輝氏による作品で、「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」の同一世界観、同一時間軸を描く。

 舞台となるのは素子が公安9課を設立しようとしていた2029年のアメリカ。FBIやAI研究者、そして軍が様々な事件を追うなかで、“人形使い”と人類の命運を担うソロモン級AIの戦いを目撃することになる。

 第1話では、AI研究者のヴィヴィアン・ヴァレスが、FBIから操作の協力を依頼されることから物語がスタートする。

【あらすじ】

士郎正宗が1989年に連載を開始したSF作品の金字塔『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の同日譚! 2029年4月。草薙素子や荒巻が公安9課を設立しようとしていた時、アメリカで数々の事件が発生する。FBIやAI研究者、そして軍が事件を追う中で、ある戦いを目撃する。人類の命運を担うソロモン級AI VS.プロジェクト2501、通称“人形使い”。