写植時代には難しかった、漢字の下半分を削ることでセリフの半分だけを表現するというテクニックについては、北条司先生のコメント入りで当時の思いが語られている。これも、展示会での醍醐味の一つ

写植時代には難しかった、漢字の下半分を削ることでセリフの半分だけを表現するというテクニックについては、北条司先生のコメント入りで当時の思いが語られている。これも、展示会での醍醐味の一つ