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仏像と聖書の基礎をマンガで学べる! 「マンガ仏像」「マンガ聖書」本日同時発売

オールカラーのコマ割りマンガでわかりやすく解説

【「いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ仏像」「いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ聖書」】
9月24日 発売
価格:各1,540円

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 Gakkenは、「いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ仏像」と「いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ聖書」を本日9月24日に発売した。価格はいずれも1,540円。電子版も同日より配信される。

 「マンガ仏像」は、仏教の成り立ちや日本の歴史における仏教の流れを、仏像を入り口にマンガで解説する一冊。仏像の種類や時代ごとの違い、鑑賞する際のポイントなども紹介している。監修は栗原茉海氏、マンガは糸貫律氏が担当する。

 「マンガ聖書」では、旧約聖書と新約聖書の有名なエピソードをマンガで紹介。実際の絵画を例に、キリスト教美術に登場するシンボルやアトリビュートについても解説する。監修は小賀野英次氏、マンガは柴田のぞみ氏。

【いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ仏像】
おじいちゃんとお寺に散歩に来た悟(さとる)は、「摩訶不思議なミュージアム」の案内役を名乗るアスラと出会い、仏像の世界へと導かれる
仏像の種類や仏教の世界観についてもマンガで解説
仏像鑑賞のポイントもバッチリわかる!
マンガと併せてコラムも読めば、さらに深く学ぶことができる
【いま読まないと、たぶん一生知らない マンガ聖書】
「シンボル」「アトリビュート」を知ると、キリスト教美術への理解がぐっと深まる
「旧約聖書」「新約聖書」それぞれの有名なエピソードをマンガで読める
実際の絵画に出てくるシンボルや、元になったストーリーをわかりやすく解説
「もっとくわしく知りたい人のための小賀野先生の集中講座」も収録!