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「トリリオンゲーム」最終11巻が本日発売! ハルとガクによる1兆ドルゲームの結末は!?

同日に「池上遼一短編集 こぶしざむらい」も発売

【「トリリオンゲーム」11巻】
1月30日 発売
価格:770円

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 小学館は、マンガ「トリリオンゲーム」の11巻を1月30日に発売する。価格は770円。

 本作は世界一のワガママ男・ハルとまじめなガクがゼロから起業し、1兆(トリリオン)ドルを稼いでこの世の全てを手に入れようとする物語。作画は池上遼一氏、原作は稲垣理一郎氏が手掛けており、アニメ化やTVドラマ化、映画化などを果たしている。

 11巻は最終巻となり、ハルとガクがドラゴンバンクとの最終決戦に挑む姿が描かれている。

 なお同日には、「トリリオンゲーム」が誕生するきっかけになった短編を含む「池上遼一短編集 こぶしざむらい」も発売される。

【「トリリオンゲーム」11巻あらすじ】

完結!ハル&ガク1兆$ゲームの結末は!?
ドラゴンバンクとの最終決戦に挑む
ハルとガク。

ガクはトリリオン社株を手放し、黒龍陣営に。
一方ハルは、新スタジアム設立を
利用して最後の大仕掛けを……!!