こちらは、文通相手とやりとりしていた手紙の一部で、取り上げられているのは友人代表の横溝みさ子さん。2人の間には、お互いにしか見えない“イマジナリーきつね”が登場し、さまざまに話を盛りあげていた。やりとりした手紙の数は、500通を超えるとのこと(C) Kentaro Yamawaki(C) Akemi Yoshihara(C) Museo d'Arte Ghibli(C) Studio Ghibli