ボックス内はアニバーサリーウォッチとギャランティカードを一緒に飾れる構造で、コレクションとしてそのままディスプレイ可能(C)高橋弥七郎/いとうのいぢ/アスキー・メディアワークス/『灼眼のシャナF』製作委員会