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NG行動で死の催眠術が発動!?「死の暗示 強制催眠デスゲーム」連載開始!

【死の暗示 強制催眠デスゲーム】
6月25日 連載開始

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 竹書房は、黒田研二氏(原作)と古池ペンキ氏(漫画)によるマンガ「死の暗示 強制催眠デスゲーム」の連載を「竹コミ!」にて開始した。

 本作はテラーノベルで連載されている黒田研二氏の作品「死の暗示」を原作としたコミカライズ作品となる。時給30万円という怪しいバイトに参加した優里だったが、次に気づいたとき、そこは真っ暗な「箱」の中。ヒプノティックゲーム、通称「死の暗示」に参加させられることになった優里は、NG行動を取った瞬間に発動する死の催眠術をかいくぐり、1時間以内に今いる部屋からの脱出に挑むことになる。

□竹コミ!「死の暗示 強制催眠デスゲーム」のページ

【あらすじ】

目を覚ますと、そこは真っ暗な「箱」の中だった――。
時給30万円という破格の怪しいバイトに参加した優里(ゆうり)。
彼女を待ち受けていたのは、スマホに届くゲームマスターからの無慈悲なメッセージと、命を賭けた脱出ゲームだった!
ルールは一つ。制限時間1時間以内に、今いる部屋から脱出すること。
しかし、とある【NG行動】をとった瞬間、死の催眠術が発動する!!
優里は死の罠をかいくぐり、この絶望から生き延びることができるのか――!?