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「妖怪学校の先生はじめました!」21巻が本日発売! 大事件多発で大ピンチに!?

特装版は描き下ろしマンガなど収録の小冊子付き

【「妖怪学校の先生はじめました!」21巻】
5月27日 発売
価格:770円
【「妖怪学校の先生はじめました!」21巻 小冊子付き特装版】
5月27日 発売
価格:1,470円

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 スクウェア・エニックスは、マンガ「妖怪学校の先生はじめました!」の21巻を5月27日に発売する。価格は770円。また同日には、小冊子付き特装版も1,470円で発売される。

「妖怪学校の先生はじめました!」21巻 小冊子付き特装版

 本作は田中まい氏が「月刊Gファンタジー」で連載している妖怪コメディ。2024年から2025年にかけてTVアニメ化もされた。

 21巻では体を乗っ取られた生徒たちを次々と奪還する晴明&暗の前に、オサキに憑かれた佐野が立ちはだかる。オサキは佐野が神様だと気づき、疫病神の力でありとあらゆる天災を街に引き起こしていく。

 また特装版の小冊子には、作者が本作の誕生秘話などを語ったQ&Aや、描き下ろしマンガなどを収録。SNSに投稿されたイラストに加えて、単行本1~6巻発売時の書店特典イラスト&先生コメントも掲載されている。

【「妖怪学校の先生はじめました!」21巻あらすじ】

これは、私から貴方に捧げる最高の公演。

狐街で、体を乗っ取られた生徒たちを次々と奪還していく晴明&暗。
そんな彼らの前に、オサキに憑かれた佐野が立ちはだかる!
オサキは佐野が神様だと気づき、
疫病神の力でありとあらゆる天災を街に引き起こしていくが……!?
「コメディなしの大事件多発で主人公が大ピンチ!?」な第二十一巻!